6/18第2回オープンキャンパスが開催されました![]()
たくさんの方にご来学いただきまして、ありがとうございました![]()
当日の様子をご覧ください![]()
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学科別にオープニングです
人間文化学科は、在学生スタッフが自己紹介![]()
幼児保育学科は、手遊び歌で皆さんを歓迎です![]()
スペシャルゲスト
として、現在幼稚園の先生をしている卒業生がお話にきてくれました![]()
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学科紹介や入試説明のあとは、体験学習を行いました![]()
人間文化学科
Lesson1 「本学のキャリア・サポートについて-キャリアセンター長から」
Lesson2 「ネイティブのイタリア人からイタリアと日本の違いを聞こう!」
Lesson3 「電子カルテってどうなっているの?(その1)」
幼児保育学科
Lesson1 「ピアノでゲーム-ピアノなんて怖くない!!」
Lesson2 「くるくるかわる、からくりカード作り」
キャンパスツアーでは学内の設備や展示を見学しました。
個別相談・在学生との交流コーナーでは真剣に質問をしたり、
楽しそうに先輩と話をしている様子が見られました![]()
当日参加の皆さんの声![]()
からくりカード作りが楽しかったです!
ピアノは初心者だったんですが、すごく楽しくて勉強になりました。
学生と先生の仲が良くて、明るく毎日とても充実して楽しそうでした!
廊下の展示作品がみんなすごくて印象に残りました。
電子カルテの体験学習がわかりやすくて、良かったです!
楽しかったです!もっとイタリアのことを知りたいと感じました。
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感想を書いてくださった皆さん、ありがとうございました。
毎回違うプログラムを準備していますから、ぜひ次回のオープンキャンパスにも加してください![]()
次回のオープンキャンパスは、7月16日(土)14:00~16:30 開催![]()
初めての方もリピーターも大歓迎です![]()
たくさんの方のご来場をお待ちしています![]()
プログラム詳細と予約はコチラから↓
PCから
http://www.seibi.ac.jp/college/event/oc/
モバイルから
http://www.seibi.ac.jp/college/i/event/oc/
お問い合せ先
入試広報センター 電話:03-3906-0056 mail:c_nc@seibi.ac.jp
本年度も、公開講演会を開催いたします。
みなさまのご参加をお持ちしております!
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コンメディア・デッラルテと
イタリアの喜劇的精神
講演者 高田 和文先生(静岡文化芸術大学教授)
日時 2011年 7月23日(土)午後2時~4時
場所 星美学園短期大学大講義室
<入場無料/申し込み不要>
お問い合せ
星美学園短期大学日伊総合研究所
東京都北区赤羽台4-2-14
URL.http://www.seibi.ac.jp/college/
Tel. 03-3906-0056(代表)
7月4日(月)~7月16日(土)に期間に保育実習を行う専攻科生の
貸出および返却は、下記の通りといたします。
利用を希望する学生は「実習用」と、カウンターで申し出てください。
貸出期間 : 6月20日(月)から
貸出冊数 : 5冊
返却日 : 7月19日(火)
※実習期間が上記期間と異なる場合は、貸出の際に、カウンターにてお申し出ください。
※実習期間の都合により指定された期日に返却できない場合は事前にご相談ください。
お問い合わせ先
:星美学園短期大学図書館 TEL 03-3906-0056(代)
第35回ウニオーネ短大総会を下記要領にて開催いたします。
会員の皆様、ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。
日時:6月26日(日) 13:00~ (受付は12:30より)
場所:星美学園短期大学
参加費:無料(茶話会のご用意があります)
5月末日、同窓会誌"Respice Stellam 第31号"を発送いたしましたが、お手元に届きましたでしょうか?
星美学園短期大学の近況や同窓会の活動などが掲載されておりますので、ぜひご覧ください!
また、お手元に届いていない方は、恐れ入りますがお届け先ご住所などを下記までご連絡ください。お待ちしております。
電話:03-3906-0056 (星美学園短期大学 鈴木・井出)
FAX:03-3906-0065 (ウニオーネ直通)
メール:unione_college@seibi.ac.jp
郵便:〒115-8524 東京都北区赤羽台4-2-14 星美学園短期大学内 ウニオーネ短大宛
2011年の特別講演会は5月16日に大講義室において「アヴェ・マリアと感謝の歌」のテーマにて、二期会でバリトン歌手の 加耒 徹(かく とおる)様。ピアノ伴奏は作曲家の松岡 あさひ様による、演奏と曲の解説を交えるコンサート形式で行われました。お二人とも東京藝大大学院をこの春修了され、多くの演奏会にて活躍しておられます。
私達が日々捧げる聖母マリアへの祈りに作曲されたグノー(バッハ)/シューベルトのアヴェ・マリアから始まり、感謝の心を表わす日本の名曲とドイツ・リートからシューマン。後半は生きる歓びの歌=イタリア・オペラのアリアおよびカンツォーネメドレー。今回を締めくくる曲目として本学の町田治先生作曲のアヴェ・マリア。アンコールにシューマンの「献呈」は“アヴェ・マリア”の和音で終わる演奏会でした。聖母祭を翌週にひかえるなかで、クラシック歌手の方とピアノによる迫力のある歌唱。加耒さんご自身もクリスチャンであられることをうかがい、学生とも年代の近いお二人による、きめ細かな情感をたたえ繊細な表現のアヴェ・マリアの祈りの演奏を聴かせていただきました。
《前半》
1. アヴェ・マリア(グノー)
2. アヴェ・マリア(シューベルト)
3. この道(山田耕筰)
4. かやの木山の(山田耕筰)
リーダークライス作品39より
5. 異国で(シューマン)
6. 月 夜 (シューマン)
7. 春の夜(シューマン)
《後半》
1. プロローグ(レオンカヴァッロ「道化師」より)
2. セレナーデ(モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」より)
3. 私は街の何でも屋(ロッシーニ「セヴィリアの理髪師」より)
カンツォーネメドレー
4. 海に来たれ
5. カタリ・カタリ
6. オ・ソレ・ミオ
7. アヴェ・マリア(町田治)
アンコール
8. 献呈(シューマン)