2026年2月18日 (水)

令和8年度聴講生・科目等履修生について

令和8年度(2026年4月~2027年3月)聴講生・科目等履修生に関する情報を更新いたしました。

詳細は以下のページをご確認ください。
https://www.c.seibi.ac.jp/course/sp_student.html

★開講科目:
専攻科幼児保育専攻のカリキュラム一覧をご覧の上、ご検討ください。

★詳細の確認:
時間割(3月中旬公開予定)や履修条件については、3月中旬から出願前までに教務課へお問い合わせください。

★出願方法:
所定の書類(健康診断書を含む)を期間内にご提出ください。
※窓口へお越しの際は、事前にお電話で予約いただくとお手続きがスムーズです。

★ICT環境:
オンライン教材を利用する授業を履修される場合は、ご自身でインターネット環境(PC、Wi-Fi等)をご準備いただく必要があります。

2026年2月18日


【科目等履修生】【聴講生】に関する資料請求・問い合わせ先

月~金曜日 9:00~16:00(※土日祝日を除く)

星美学園短期大学
教務課
TEL:03-3906-0056(代表)

2026年2月17日 (火)

日伊研 2月25日研究会について

今年度も2月に研究会を開催いたします。

参加ご希望の皆様には、事前予約をしていただきますようお願いいたします。
また、当日、発熱や体調が優れない場合にはご来場をご遠慮願います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

★事前予約制<定員 50 名>
お手元の案内文書記載申込フォームURLより、予約登録してください。
受付期間 2月23日(月) まで

★日時/場所
2026年2月25日(水)13:30~16:30
開場13:00 
視聴覚教室(本校舎3階)
※履き慣れた上履き(スリッパ等)をご持参ください。
※当日の開催中止等は、本学ブログでお知らせします。


★研究発表プログラム

開会挨拶 (13:30~)
日伊総合研究所長

発表1 (13:35~)
精緻な動きはいかにして生まれるか:小脳の学習メカニズムと幼児期の発達
本多 武尊(本研究所客員研究員)

発表2 (14:15~)
イタリアにおける近年のインクルーシブ教育の動向
― イタリア統計局(ISTAT)調査報告から ―
大内 進(本学講師、本学研究所客員研究員)

発表3 (15:05~)
特別支援教育のこれまでとこれからに関する教育史的研究Ⅰ
~戦後日本の特殊教育の草創期から養護学校の義務制実施までの障がい児教育の歴史と教師の目指した教育~
服部 純一(本学教授、本年度本研究所員)

発表4 (15:45~)
子ども主体の保育の捉え方と実践
-新人保育者の語りから-
大井 美緒(本学教授、本年度本研究所員)  
共同研究者:
伊藤 路香(洗足子ども短期大学 准教授) 
髙橋 優子(洗足こども短期大学 准教授)

閉会挨拶
日伊総合研究所委員長


星美学園短期大学 日伊総合研究所
〒115-8524
東京都北区赤羽台4丁目2-14
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2026年2月12日 (木)

【学長からのメッセージ2026.2】困難ゆえの神への信頼

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星美学園短期大学 学長 阿部健一


困難ゆえの神への信頼

―ドン・ボスコのエピソードからー

1月28日に、サレジオ会の浦田神父様をお招きし、恒例の職員研修が行われました。

テーマは、「ドン・ボスコの困難」でした。

 

イタリアの産業革命の最中、トリノの街には地方から大勢の若者が流入してきました。その生活は劣悪で、また失業する者も多く、悪い仲間に誘われて非行や犯罪に走り、刑務所に収監される若者が大勢いました。

ドン・ボスコは、頻繁に刑務所を訪れ、若者の友となるよう若者たちと関わりました。そして、若者たちをピクニックに連れ出して、1人の脱走者もなく刑務所に戻るという、信じられないようなことを成し遂げたのでした。

ドン・ボスコは、休日に若者を自分の下に集め、よきキリスト者・よき社会人へと成長するよう、よい環境の中で楽しい休日を過ごさせようとしました。しかし、大勢の元気過ぎる若者たちがドン・ボスコの下に集まってくるということで、周囲の理解が得られなくなり、若者と過ごせる場所をどこにも見つけられなくなってしまいました。

そのときのドン・ボスコの心境を、浦田神父様の資料から引用させていただきます。

*********

「おそらく生まれて初めて、やるせない気持ちでいっぱいになり涙をこぼしました。そのまま歩き続けながら、目を天に上げて、こうつぶやいたのです。『神さま、子どもたちを集めるようお望みの場所をなぜ示してくださらないのですか。場所を示してくださるか、わたしのなすべきことを教えてくださるか、どちらかをお願いします』」

*********

ドン・ボスコが、神さまに向かって助けを求めるや否や、パンクラツィオ・ソアーベという一人の男がドン・ボスコのところにやって来て、ジュゼッペ・ピナルディさんの所有地が空いているという情報をもたらしてくれたのでした。

 

このドン・ボスコのエピソードは、(ドン・ボスコが特別な人だからということではなく)神さまは、必ず、私たちの心の叫びに応えてくださるという希望を呼び覚ましてくれるように思われます。

自分が直面する問題について自分がまったくの無力であることを知らされ、もはや神さまに叫び求めるしかないところまで追い詰められたとき、そして、その問題が神さまの御心に適うとき、神さまは、必ず私たちの思いに応えてくださる・・・という、そんな希望です。

*** *** ***

【関連記事】 学長が語る 障がい児保育 第1回~第8回(最終回)


https://www.c.seibi.ac.jp/

【ブログ】学長からのメッセージ


幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す

星美学園短期大学

2026年1月29日 (木)

2025年度 短大 職員研修を行いました

 1月31日は、私たち星美学園の創立者である聖ヨハネ・ボスコ(ドン・ボスコ)の祭日です。 本学では毎年この時期に、創立者の精神を改めて見つめ直し、日々の教育活動に活かすための教職員研修を行っています。

 今年は1月28日に、サレジオ会司祭であり、本学で「ドン・ボスコ研究」の講義も担当されていた浦田慎二郎神父様をご指導にお迎えし、研修会を開催いたしました。

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 今年のテーマは、ドン・ボスコの「困難」についてでした。

 次年度、本学は閉学の年を迎えます。学長からは冒頭、「これまでの学生支援の視点に加え、今年はドン・ボスコがどのように苦難を乗り越えてきたかを学び、私たちもこの歩みを共に乗り越えていきたい」との挨拶があり、研修が始まりました。

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 ドン・ボスコといえば、多くの子どもたちに囲まれ、バラの花の道を歩む晴れやかな姿を想像されるかもしれません。しかし、その道には無数の鋭い刺がありました。

 

 研修では、当時のオラトリオのための場所が見つからず追い詰められた日々や、加齢による気力・体力の衰えなど、一見華やかに見える活動の裏側にあった、ドン・ボスコの真の苦悩が紹介されました。

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 浦田神父様より、ドン・ボスコがどのように困難に対処していたかが示されました。

 ・どんな時でも希望を持つ

・前向きに行動する

・若者に対する情熱を燃やし続ける

・理解しない人、協力しない人に対しても攻撃的にならない

・最後は神に信頼し、ゆだねる

 

 講話の後は、グループに分かれて、分かち合いを行いました。

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 その後行われた全体会で、グループごとに話し合った事の分かち合いがあり、前向きに働ける温かい雰囲気がある事への感謝。リーダーの存在がいかに重要か、ここで学んだ精神を、これからも生かしていきたいなど、率直な意見が発表されました。

  今回の研修は、今年度のよい締めくくりとなると同時に、次年度の「締めくくりの歩み」を確かなものにするための学びとなりました。

2026年1月21日 (水)

【図書館】春期休業期間のお知らせ

2月1日(日)~4月3日(金)まで春期休業期間といたします。

休業期間中の開館はありません。

図書館カレンダー

clover専攻科へ入学予定の方へ

1月21日(水)より、春期休業貸出を以下の通り開始します。

貸出冊数:8冊

返却日:4月6日(月)

clover卒業予定(2年生および専攻科生)の方へ

最終返却日は1月27日(火)

ご希望等ございましたらございましたら遠慮なくお申し付けください。

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2026年1月20日 (火)

1/19(月) 3限アッセンブリーの時間に2025年度後期「学長講話・全体修礼」が行われました

1月19日(月)、本学の視聴覚室において、今年度を締めくくる後期の「学長講話・全体修礼」が行われました。

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司会:井出麻里子先生

学期と学年度の締めくくりとして「大学歌」の斉唱。

演奏は、町田治先生です。

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続いて専攻科学生が聖書朗読をおこないました。

「ヨハネの第一の手紙 4章13-16節」

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聖書朗読後は「学長講話」です。

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学長 阿部健一先生のお話を伺いました。

その中で、サレジオ会のコンプリ神父様が子ども向けの本に書かれた『神様はどこにいるの?』という問いに対するお話を、分かりやすく紹介してくださいました。

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最後に、学長先生が時々捧げられるという、個人的なお祈りを紹介していただきました。

「神様、私の言葉や行いが、いつも愛からのものでありますように」

「神様、あなたの愛が、私を通して現されますように」

その後は、聖歌「聖霊の息吹を受けて」を歌い、

引き続き、代表の学生による祈り。

「新しい年を迎え、学生生活の充実と平安を願う祈り」

「苦しむ人々のための祈り」

「成人式を迎えた学生の感謝の祈り」

「ドン・ボスコの取り次ぎを願う祈り」

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4つの共同祈願を唱えました。

最後は、創立者ドン・ボスコの祝日を記念して、「ドン・ボスコの愛と喜び」を合唱しました。

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宗教委員の皆さん、一年間ありがとうございました!

今年度の宗教行事がすべて無事に終了しました。

協力してくれた宗教委員の皆さん、本当にありがとうございました。

皆さんの細やかなサポートがあったからこそ、どの行事も滞りなく行うことができました。 皆さんの働きに、心から感謝しています。

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幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
星美(せいび)学園短期大学 
SEIBI Gakuen College 
幼児保育学科  
専攻科幼児保育専攻

2026年1月 9日 (金)

【図書館】特集展示コーナーを更新しました。

今回の特集のテーマ

「何かに夢中な本」

 今話題の「僕には鳥の言葉がわかる」をはじめ、シジュウカラに夢中になったり、人間がヤギになってみたりと、何かに夢中になっている人々や、没頭する喜びを描いたおすすめの本をご紹介しています。

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文庫もご用意しました。

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学生・教職員のみなさま本年も図書館をご活用ください。。

図書館HP

2026年1月 6日 (火)

【学長からのメッセージ2026.1】気にしない・あきらめる・当てにしない(4)

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星美学園短期大学 学長 阿部健一


気にしない・あきらめる・当てにしない(4)

-“当てにしない” 編-

  「当てにする」ことの中には、当てにする側の勝手な思惑、期待が含まれています。それにもかかわらず、当てが外れたときには、イライラに苛まれます。そして、そのイライラを、自分の思惑、期待を裏切った人にぶつけます。(場合によっては、関係のない「人」や「モノ」に八つ当たりします。)「当てにする」ことが、結果的に、自分にとっても、人にとってもイライラを招くとするならば、初めから「当てにしない」方が賢明ということにもなるでしょう。しかし、人が、全く人を当てにしないで生きていくことは難しいと思いますし、現実的ではないと思います。

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 そもそも、問題は、「当てにする」こと自体にあるのではなく、当てが外れた時に、イライラに苛まれ、そのイライラを誰かにぶつけてしまうところにあります。したがって、当てが外れてもイライラしなければ、「当てにする」こと自体は、けっして悪いことではないと思います。(表題の「当てにしない」の意味も、「当てにしてイライラしない」ということでしょう。)

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 私たちは、当てが外れるとなぜイライラするのでしょうか。それは、当てが外れることはあってはならないことだと勝手に決め込んでいるからだと思います。もし、当てが外れることは、当然あり得ることだと初めからわきまえていれば、当てが外れても、そんなにイライラせずにすむのではないでしょうか。そして、「幸いにも」当てが外れなかったときには、「ありがとう」のことばが浮かんでくるのではないでしょうか。

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【関連記事】 学長が語る 障がい児保育 第1回~第8回(最終回)


https://www.c.seibi.ac.jp/

【ブログ】学長からのメッセージ


幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す

星美学園短期大学

2025年12月23日 (火)

専攻科・2年生対象「就職活動体験報告会」

2025年12月22日(月)、2学年合同授業「幼児保育キャリア演習Ⅲ」「幼児保育キャリア演習Ⅱ」にて、「就職活動体験報告会」を実施しました。Img_4400当日は、専攻科生がこれまでの就職活動を振り返り、自身の体験をもとに後輩へアドバイスを行いました。実際に経験したからこそ話せる内容に、2年生たちは熱心に耳を傾けていました。2img_4411「やってよかったこと」「失敗から学んだこと」「今のうちに準備しておくとよいこと」「採用試験の内容」など、具体的なお話を聞くことができ、就職活動をより身近に感じる時間となりました。Img_4416報告会は、幼稚園・保育園・特別支援学校・公務員・施設(放課後デイサービス、児童養護施設、学童保育)・一般企業など、職種ごとにブースを設け、興味のあるテーブルを自由に回る形式で行いました。少人数で直接話ができるため、質問もしやすく、将来の進路について具体的に考える貴重な機会となりました。


【学生に感想】clover

・いろいろなお話を聞く中で、自分が本当に何をやりたいのか、改めて考えるきっかけになりました。人間関係を良好にするために大切なことや、自分自身が何を大切にして働きたいのかを見つめ直す必要があると感じました。

・焦らずに、自分のペースでたくさん悩みながら進路を決めることが大切だと学びました。福利厚生や基本給などの条件面もしっかり確認すること、面接や園見学では笑顔や相槌、身だしなみを意識することの重要性を知りました。

・施設を選ぶ際には、社会福祉法人だけでなく、株式会社も含めて比較することが大切だと分かりました。面接対策として、志望動機や実習で楽しかったこと・大変だったことを事前に言葉にまとめておくことが必要だと感じました。また、質問には短く分かりやすく答え、何より笑顔を意識したいと思いました。


幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
星美学園短期大学 SEIBI Gakuen College
幼児保育学科
専攻科幼児保育専攻

12/22(月) 3限アッセンブリーの時間に「クリスマスを迎えるミサ」を行いました

2025年12月22日(月)、大聖堂で行われた「クリスマスを迎えるミサ」の様子をご紹介いたします。

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ミサの入堂行列では、五大陸を表すカラーのキャンドルを持った代表の学生(宗教委員)が、プレゼピオの前にキャンドルをお捧げしました。

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サレジオ会 司祭 濱邊正神父様

司式をお務めいただいたのは、サレジオ会司祭の濱邊正神父様です。濱邊神父様からは、短大の幼児保育の学びに寄せた、子どもたちとの微笑ましい交流のエピソードをお話しいただきました。

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第一朗読は打越みゆき先生による「イザヤの預言」(9章1節-3節、5節-6節)、

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続いて学生・教職員による共同祈願が行われました。

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また、昼休みに練習を重ねてきた特別聖歌隊の美しい歌声が、聖堂いっぱいに響き渡りました。

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ミサの最後には「O Holy Night」が流れる中、参列者は神父様から一人ずつ祝福をいただき、退堂しました。

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ミサ終了後、学生たちは聖堂の入口でクリスマスプレゼントを受け取りました。

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【追記】クリスマスミサに協力してくれた宗教委員と特別聖歌隊の皆さん。

ありがとうございました。

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皆さまにも、お生まれになったイエス様の豊かな祝福がありますように。

BUON NATALE ! クリスマスおめでとうございます!


幼稚園教諭保育士特別支援学校教諭の免許・資格取得を目指す
星美学園短期大学 SEIBI Gakuen College 
幼児保育学科  
専攻科幼児保育専攻