10月1日、2日に開催される星美祭に向けて、学生が準備を進めています♪
本日は、ダンスサークルの練習の様子をお伝えします![]()
ダンスサークルは、星美祭エンディングにて披露してくれます![]()
曲に合わせ、メンバーのフォーメーションやポーズを調整します。

星美祭でのパフォーマンスが楽しみですね!
ダンスサークルのみなさん、撮影にご協力いただきありがとうございました。
★学生のキャンパスライフについては、こちら★
2022年度 星美学園短期大学 星美祭につきましては、新型コロナウィルス感染症対策のため、制限された条件下で実施する運びとなりました。
そのため、来場者は学生の関係者と学内関係者に限らせていただきます。誠に残念ですが、ご理解のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
また、星美祭エンディングは、在学生のみの参加に限らせていただきます。
星美学園短期大学 学生部
幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
#学校見学
#オープンキャンパス@seibigakuen
@seibi‗college
@SEIBI_college
受験生、高3生の皆さん!
9月26日(月)から、総合型選抜 第2回(高校生,社会人)の願書受付を開始します。
出願期間(必着)9/26(月)~10/17(月)
選考日 10月22日(土)
選考結果発送日(郵送)11月4日(金)
【Seibiスカラシップ・チャレンジ該当者の方へ】
出願の際、「願書」および「受験票」の欄に必ずチェック☑をつけてください。
該当されていてもチェック☑がついていない場合は無効になります。
ご注意ください。
受験の際には「星美学園短期大学入試における新型コロナウイルス等に関する受験上の注意」
もご確認ください。

イメージ写真
出願される方は、上記期間内にお手続きください。
総合型選抜に関する詳細はこちらをご覧ください。
入試に関するお問い合わせ
星美学園短期大学入試広報センター 03-3906-0056(代)
Ciao!
テアトロ
SEIBIブログ係です。テアトロ
SEIBIの開演ももう少しに迫ってきました。
SEIBIメンバーに短いインタビューを行いました!
インタビュー内容
①テアトロの活動でやりがいを感じるときは?
②リラックス方法は?
③親に言えない秘密はある?
④最後に一言。
Nさん(実行委員)
①皆が楽しそうに活動している姿を見るとき。
②誰もいない教室に行って落ち着く。
③お金の出費が…。
④頑張っています!頑張ります!
Hさん(舞台監督)
①皆が活動するときに頼りにされるとき。
②XXX。
③ありますが、ノーコメント!
④楽しく皆で頑張りましょう!
Mさん(小道具・演者)
①友だちと一緒に協力して活動しているとき。
②筋トレをする。
③特にないです。
④一所懸命頑張ります。よろしくお願いします。
Tさん(映像・演者)& Aさん(映像・演者)
T①友だちと舞台を作り上げていくとき。
A①練習をして一つの場面を完成させるとき。
T②いい匂いを嗅ぐこと。
A②美味しいものを食べること。
T③何もないです。
A③あります!
T④皆で絶対成功させます。
A④楽しく頑張りたいです。
いかがでしたか?
最後のテアトロの完成に向けて、
テアトロ
SEIBIが行われる星美祭は10月1日、
関係者とオープンキャンパス参加者のみの上演となりますが、YouTubeで公開されたらぜひ見てくださいね。
ではではCi vediamo!
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幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
星美学園短期大学 SEIBI Gakuen College
幼児保育学科 / 専攻科幼児保育専攻
(2019年度から男女共学になりました)
https://www.c.seibi.ac.jp/
本日の総合型選抜第1回は予定通り実施いたします。
受験生の皆様は十分に気をつけていらしてください。
また、交通機関の乱れなどにより、いらっしゃることが難しい場合は10月22日(土)総合型選抜第2回に振り替えいたします。
8:30以降に星美学園短期大学までお電話でご連絡ください。
受験生の皆様の安全を最優先し、どうぞご無理のないようにご判断ください。
現在、下記の外部団体による奨学金返還支援制度について、情報が公開されています。
申し込み方法などの詳細は、実施団体(徳島県)のホームページにてご確認ください。
【徳島県奨学金返還支援制度】
https://www.pref.tokushima.lg.jp/ippannokata/sangyo/shushokushien/5026191
若者の県内就職の促進と産業人材の確保をはかるため、「日本学生支援機構等」の奨学金を借りた大学生等が、県内事業所に一定期間就業した場合に奨学金の返還を支援するものです。
募集期間:令和4年8月1日(月)~令和4年12月23日(金)
■対象:全国の大学、短大、大学院、高等専門学校、専修学校専門課程の在学生及びその卒業者→全国公募枠
■対象:県内の高等学校生、特別支援学校生、専修学校生(高等課程)→県内公募枠
※応募書類の提出先は本学ではありません。
星美学園短期大学 教務・学生支援課 奨学金担当
独立行政法人日本学生支援機構による、災害被害を受けた学生等への支援策について情報が公開されています。詳細については、独立行政法人日本学生支援機構によるWebサイトなどでご確認ください。
独立行政法人日本学生支援機構Webサイト
「災害により被害を受けた学生等への支援策について」
https://www.jasso.go.jp/about/press/jp2022092001.html
※ 主に対象となる地域に、令和4年台風14号による災害が新たに指定されました。
※(2022年09月26日更新:令和4年台風第15号による被災について指定されました)
主な支援策は以下となります。
1.災害救助法適用地域の世帯の学生等に対する給付奨学金の家計急変採用、貸与奨学金の緊急採用・応急採用
3.居住する住宅に半壊以上等の被害を受けた学生等への支援金
星美学園短期大学 教務・学生支援課 奨学金担当
本学では、教育実習に行く前に「事前実習」が実施されます。
9月13日に、星美学園幼稚園で実習が行われましたので、その様子をお伝えいたします。
今回のテーマは「参加実習」です。
この日は、子どもたちの登園から降園までの様子を観察し、幼稚園での一日の流れ、
さらに子どもたちが降園してからの保育者の仕事を知ることを目的とした実習でした。
新型コロナ感染症対策としてマスクを着用し、子ども達と沢山関わらせて頂きました。
11月に行われる本実習に向けて、よい準備をしていきましょう!
幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
星美学園短期大学 SEIBI Gakuen College
幼児保育学科
専攻科幼児保育専攻
専攻科生の保育実習Ⅲ(児童館)が、無事終了しました。
今回、児童館での実習を選択した学生はかなり少なかったのですが、
貴重な実習での体験を深く掘り下げて考察した報告が届きました。
児童館実習の報告をご紹介します![]()
「この先、関わっていく子どもや保護者に、児童館の良さを広めていきたい」
専攻科 M.Sさん
学生最後の実習にして、初めての児童館という施設の実習で、初めは緊張や戸惑いもありました。しかし、職員の方の温かいご指導のおかげで、徐々に不安もなくなり、様々な経験させていただきながら12日間を終えることができました。
初日を含め、毎日のように行われた読み聞かせやふれあい遊びなどの部分実習は、日ごとに内容も対象の年齢も変わり、辛いと感じた時もありましたが、振り返ってみると、回数を重ねるごとに、堂々と自信を持ってできるようになっていきました。
経験を積み重ねていくことが保育者の成長としての1番の近道なのだということを感じました。
また、児童館は乳幼児から18歳まで幅広い年齢の子どもが利用できる施設であり、その日の利用者の状況に合わせて臨機応変に対応しなくてはなりません。
日々違った内容の部分実習を経験できたことで、どんな年齢の子どもにも柔軟に接する児童館の職員の方の凄さを身に沁みて実感できました。
児童館は子どもの遊ぶ場所としての役割だけでなく、保護者が安心できる場所であることも非常に重要だと感じました。
自分自身、今回の実習で感じていた不安や辛さを、家族や友達にはあまり相談できずため込んでしまっていましたが、巡回に来ていただいた先生に話したことで、自分の中にあったモヤモヤとした気持ちが軽くなり、誰かに話すことでいかに楽になるかということを実感しました。
保護者の方が感じる子育てへの不安は、実習の不安とは比べられないくらい大きなものだと思います。
そのような気持ちを、児童館職員や周りの保護者と相談したり共有したりすることは保護者にとってとても支えとなるのではないかと感じ、「地域の子育てを支える」ということは子育てをしている人の、繋がりの場所を提供することでもあるのではないかと感じました。
今までの実習とは異なる12日間でしたが、この12日間で得られた学びは今後の保育者・教育者として、とても貴重なものとなりました。そして、この先関わっていく子どもや保護者に、児童館という施設の良さを広めていきたいと思いました。
※写真はイメージです
幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
#学校見学
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専攻科生の保育実習Ⅱ(保育所)が、無事終了しました。
ほとんどの学生が最後の実習になります。
そんな専攻科生から続々と実習の終了報告が届いています。
今回は保育実習Ⅱの終了報告をご紹介します![]()
「島の保育園で保育士として働く夢をかなえるために」専攻科K.Sさん
今回の保育実習を通して、私は「保育者になって八丈島で働きたい」という気持ちが今まで以上に強くなりました。
保育者の中には私が保育園生だった頃にお世話になった担任の先生や友だちの母親、知り合いなどお互いが知っている状態での保育実習だったため、緊張しながらもとても楽しく自由に実習をすることができました。
1歳児から5歳児までの全クラスに入らせて頂きましたが、その子に合った対応や言葉掛け、またその子に対して工夫した保育の仕方をするよう、保育者は常に考えながら行動しているように感じました。
また、自分自身も全員に同じ対応や言葉掛けをするのではなく、年齢や発達、一人ひとりの性格や特徴を把握し、その子が「どこまでできる子なのか、どのようなことが得意でどのようなことが苦手なのか」などを理解した上で、接するようにしていました。
そして2月の時と同じように、担当するクラスに入った日に顔と名前を覚え、名前を呼んでから何かを伝えるようにしたことで、「今自分のことを言われている」と子どもも気づくことができ、子どもも素早く行動することができていました。
責任実習では4歳児クラスで一日担任をさせていただきました。緊張しましたが、子どもたちがいつも通りに過ごせるよう言葉掛けを工夫したことで、一日を楽しく笑顔で過ごすことができたように思います。また、園長先生と担任の先生にも、「緊張していたと思うけど本当に良かったし、久々に良い実習を見させてもらったよ、ありがとう」という言葉を頂き、自信がつきました。
子どもにも保護者の方にも保育者にも優しくしてもらい、毎日様々なことを学び吸収しながら12日間を過ごすことができ、本当に充実した実習となりました。私の「八丈島の保育園で保育士として働く」という夢を叶えるために、これからも日々努力していきたいと思います。
※写真はイメージです
幼稚園教諭・保育士・特別支援学校教諭の取得を目指す
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